江戸川河川敷に揚がる大凧の文字は「春日部」、小凧は公募で今年は「元気」。
養蚕、繭の豊作占いとして江戸時代に始まって、やがて端午の節句に子どもの名前を書いて揚げるようになったって。
どんどん大きくなって今では15×11mと6×4m。
毎年お天気が気になります。
江戸川河川敷に揚がる大凧の文字は「春日部」、小凧は公募で今年は「元気」。
養蚕、繭の豊作占いとして江戸時代に始まって、やがて端午の節句に子どもの名前を書いて揚げるようになったって。
どんどん大きくなって今では15×11mと6×4m。
毎年お天気が気になります。