十五夜は芋名月、十三夜は栗名月。 子どもや孫の為にと、山に栗の木を植えて、季節にはいがを踏んで栗の実を集めて、沢山沢山送って下さった鹿児島の義父と義母。 栗食めばまして偲はゆ。 XBlueskyCopy コメントを残すコメントをキャンセル